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DIME/ダイム

ビジネスパーソンのためのライフハックマガジン

最新号:DIME 7月号

\DIMEが読めるオススメサイト/

モノ・トレンド雑誌読み放題

●最新号の目次

「LEDライティングボード」の超活用法
小山薫堂のscenes
『大人の逸品』
TREND WATCHING 親子で楽しめる体験型eスポーツスポット急増中
TREND WATCHING 大人がハマる! 作って食べる超リアル菓子
『カラダにやさしいコンビニごはん100』
目次
超進化系スポーツギア100
『臨床の砦』
仮想通貨の新常識
宇賀なつみ 素顔のままで
『DIMEデジタル新書』
Data Watching
キーワードで読み解く社会学Buzz Word
音声メディアの価値と未来
「DIME LOUNGE STORE」で未来のショッピング体験!
おいしすぎる最新トースターNo.1選手権
『DIMEデジタルポケットスケールPRO』
得するサブスクテレワーク術
共働き夫婦応援PROJECT
CAR of the DIME 三菱『エクリプス クロスPHEV』 VS レクサス『UX300e』
DIME通販 LOUNGE STORE
客がホイホイやって来る飲食店作りの秘訣100ヶ条
沢しおん TOKYO 2040
BOOK of the month
カーツさとうの酒と肴と男とサウナ
ショートカット仕事術 個人で始める働き方改革!
ワンランク上でいこう!Business Travel Hacks
次号予告
アンケート
池森秀一の蕎麦ログ

DIMEとは

DIMEは働き盛りの30代~40代のビジネスパーソン向けに発刊されている、モノ・トレンド情報誌です。家電やゲームなどのトレンド商品はもちろん、マネーやビジネスなど多方面におけるハックをまとめて紹介。日々の暮らしと仕事、両方が効率的かつ充実したものになる情報が満載です。トレンドに即した魅力的な特別付録も見逃せません。

出版社
小学館
創刊
1986年4月
発行頻度
月刊
発売日
毎月16日発売
価格
990円 (税込)
印刷部数
60,000部
ジャンル
モノ・トレンド情報誌
愛称・略称
ダイム

DIME公式サイト・SNS・アプリ

出版社サイト
小学館『DIME』
Webサイト
@DIME
Twitter
@DIME編集部
Facebook
@DIME
Instagram
dime_hacks
LINE
なし
Youtube
DIME
ニコニコ動画
なし
公式アプリ
なし

DIMEの読者層/オススメの人

性別
男性
年代
20代、30代、40代
職業
会社員・ビジネスパーソン、経営者・管理職、自営・自由業
住まい
全国
タイプ・系統
モノ、デジタルガジェット、アウトドア、家電、クルマ、腕時計

DIMEのテーマ・コンセプト

DIMEは「ビジネスパーソンのためのライフハック」をコンセプトとしたモノ・トレンド情報誌です。読者の「知りたい」を原点に、ライフスタイルに密着したハウツーはもちろん、最先端の企業や商品、サービスなどの情報を提供しています。社長インタビューなどから得られるビジネスハックも注目。また、毎年最終号にはDIMEトレンド大賞を選出しており、1年で最も創造性や先見性に優れた新商品・新サービスを知ることができます。時代の最先端を知りたいビジネスパーソンにうってつけの情報誌です。

DIMEの見どころ

ライフ&ビジネスハック

DIMEでは日常生活に関連するグッズのトレンドを一気にキャッチ。電化製品や文具、衣類や車まで、ありとあらゆるモノ・トレンドを知ることができます。また、最先端の商品やサービスについても解説しています。その情報の量と質は情報通である企業のマーケティング担当者や家電量販店の販売スタッフも注目しています。

特別付録

DIMEの付録は小型の電化製品が多いです。これまではモバイルスピーカーや撮影用LEDなどが付録としてありました。また、2020年以上はデジタルメモパッドやLEDミラーなども。在宅勤務やリモートワークの機会が多くなった現代のニーズに即した付録も多くなってきています。

DIMEトレンド大賞

1988年から年1回選出しているDIMEトレンド大賞は、ジャンルを問わずに先見性に満ちた商品やサービスが選ばれています。これまで大賞に選出されたものは、たまごっちやWii Fitといったゲームの他、東京オリンピック・パラリンピック招致といったものまで。その年のトレンドを総復習できる企画となっています。

DIMEがオススメな理由

最新のモノ・トレンド情報通になれる

DIMEでは多様なジャンルのトレンド情報を取り揃えています。巷で話題のものは全て押さえているため、家族や友人との会話はもちろん、仕事上での雑談においても話題が途切れることがないでしょう。自分の中に知識が蓄積するだけでなく、他社とのコミュニケーションを円滑にしてくれるモノ・トレンド情報誌でもあります。

暮らしがもっと簡単&お得になる

DIMEではトレンドの商品だけでなく、クレジットカードやポイ活、サブスクなどを有効活用する方法を紹介しています。全体的に図や表を使用して分かりやすく解説しているため、視覚的にも理解しやすいです。これらの情報を収集・実践することで、より簡単でお得な生活を送ることができるでしょう。

働く自分の環境やマインドを見直すことができる

DIMEではビジネスハックについても豊富に紹介。企業の社長や、やり手社員のインタビューから、現代のニーズに合わせた働き方を模索することができます。仕事の効率を上げるグッズも合わせて解説しているので、ソフト面ハード面ともに有益な情報を得られることでしょう。

DIMEの連載・特集

DIME SPESIAL

ビジネスパーソンのためのライフハックマガジンとして特集するのは、トレンド・モノ・マネー・ウェブ・サービス・デジタル・家電製品・ガジェット・ライフスタイルなど幅広い内容からピックアップし役立つ情報満載でお届け。

共働き夫婦応援PROJECT

お宅の家事シェア、どうしてる?では子供の誕生など、ライフスタイルの変化によって日々の家事バランスも変わる。生活サイクルが不規則に変化しても、スムーズに家事シフトができている好例など実際の家庭を紹介しさまざまな声を聞く。

ショートカット仕事術!

「時間の使い方を見直そう!」「テレワークで実践したい3つのアクション」など日頃の業務を見直し、生産性の向上につながる今すぐ始められる知識を「個人で始める働き方改革!」として紹介。これを読めば作業効率アップも間違いなし。

DIMEの企画・イベント

DIMEトレンド大賞

話題のヒト・モノ・コトの中から、読者投票で大賞を選出するDIME1年間の総括ともいうべき企画。2020年は33回目を迎え、大賞はリモートワークの要として活躍した「Zoom」が選出されました。食品やホビーといったジャンル別に部門賞が設けられているため、その年のトレンドを総復習することができます。

DIME編集長メッセージ

雑誌DIMEとWebマガジン@DIMEはそれぞれ果たす役割が異なりますが、編集部の全員が両方に携わるようにしています。これにより、紙面に収まりきらなかった情報をWebで紹介したり、逆にWebで人気が出た企画を紙面に載せたりと相互補完できるのです。DIMEとはつまり、雑誌とWebマガジン、2つで1つの形をしたモノ・トレンド情報誌となります。
※DIME編集長:安田典人氏のメッセージ等を編集・再構成

DIMEの歴代編集長

現編集長

歴代編集長

DIMEの小ネタ・豆知識

DIMEを無料で読むには

DIMEは小学館の公式サイトや読み放題サービスで試し読みが可能。読み放題サービスは初月無料であることが多く、DIMEの最新号・バックナンバーを無料期間中全て無料で読むことができます。内容が気になる方は読み放題に登録するか、電子書籍、書店でDIMEを購読しましょう。
当サイトでは初月無料の特典が付く「ブック放題」をオススメしています。

DIMEのライバル誌

DIMEのライバル誌としては、日経トレンディが有名です。創刊はDIMEの約1年後である1987年。「個人生活を刺激する流行情報誌」をキャッチフレーズに、トレンド商品やサービスを紹介しています。オールカラーのため、ページをめくる楽しさが途切れません。また、年1回の総括としてヒット商品ベスト30を選出しています。DIMEでは各部門のトップを主に取り上げますが、日経トレンディでは部門分けせずに30個のモノ・ヒト・コトを紹介。DIMEと合わせて読むと、その年のトレンドをより深く理解することができます。

DIMEの予約

DIMEは小物やガジェットの付録がつくため、注目の付録がつく号は売切れになることもありますが、読み放題サービス、定期購読に登録することで発売日に読むことができます。電子版は付録がありませんが、リーズナブルに豊富なライフ&ビジネスハックをGETできる点は大きなメリット。付録がつく号は書店で購入し、付録が不要な時はデジタルで読むのもオススメです。

DIMEの人気付録情報

小型の電化製品・ガジェット

DIMEの付録にはLEDライト付ミラーやデジタル調理温度計、デジタルメモパッドなど、小型の電化製品が付録として付いてきます。「気になっていたけど、良し悪しがわからない」というものも、付録であれば気軽に試せます。効果的&効率的な使い方も紹介されており、使い慣れていないモノでも安心して利用できます。

DIMEの関連サービス

大人の逸品

小学館の総合通販サイトで、『DIME』をはじめ、アウトドア雑誌の『BE-PAL』などで紹介される商品・グッズを購入することができます。『DIME』の通販ページでは、機能満載のオリジナルグッズを限定販売しています。
経営者カレッジ:公式サイト

DIMEのバックナンバー情報

DIMEの最新号から、バックナンバーの内容・試し読みが可能です。初回登録時はDIMEも含め全ての雑誌が、1ヶ月間無料で読み放題。ぜひお試しください。

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